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何故了解を得てからにしなかったのか!?

隣の家は、5年に1回外壁塗装も含めて建物全体の補修工事を行います。私が所有する物件は賃貸用物件になっていたため、所有する物件には住んでいませんでした。ある年隣が補修工事をしたときの話です。補修工事を請け負った業者は、外壁塗装をする際に家に了解を得ることなく作業を行った結果、家の側面に塗料が飛び何ヵ所も汚してしまいました。弁償問題になり、業者が家の外壁を修理することになりました。

家の外壁は既製品のタイル張りなので、タイルを張り替えることになりました。ところが、建築した当時のタイルと張り替えたタイルとではどうしても色の違いが出てしまいました。タイルを張り替えた部分は、建物の側面部分なので仕方なく了承しました。そこで、業者に説明したのは、どうして作業する前にこちらから了解を得なかったかということです。作業することがわかったら、家の建物にシートをかけてもらうように頼んだと話したら、「シートをかけると暗くなって住人に不便をかけると思った」という言い分でした。建物内には照明があるのだから、不便までいかないと説明しました。

シートが掛けられて暗くなったとしても数日間のことなので、我慢ができる範囲のことなのです。こちらとしては、外壁に傷が付く方が大きな問題です。作業をする側と所有する側とでは考え方が全く違うのだから、作業をする前によく相談して、お互いに納得してから作業を進めることが大事だということを話しました。その業者は、次からこちらに相談して作業をするようになりました。

塗りなおす箇所について

中古で買ったアパートは外壁4面のうち3面はガルパリウムでおおわれて唯一道路面した1面だけリシンの吹付塗装となり、細かい意志、塗料一緒に吹き付けるリシン吹付塗装は昭和流行したのですが、きれいに塗装されて見た目とてもきれい;そしてわたしが買った中古アパートのその1面は多くクラックはいった形跡あって、さらにそのクラック埋めて補修したのでうが、外壁クリーム色と異なったグレーのコーキングで埋められていて、見た目大きなクラックはいってるように見えひどい状況。そして水の侵入がなくほかの3面にいたっては手つかずで十分キレな状況で、塗装するかとても迷ったのです。

 

そして昔から何か大きなお金の仕事依頼するのは1社だけの話で決めるのは危ないというのがあって、まず地元で有名塗装業者4社に来てもらったのです。そして、はじめ来てくれた3社はいま塗装の上にガルバリウム鋼板貼り付ける工法進めたり、屋根含め大掛かりな塗装提案してきたのですが、どの金額も想像遥か超える額でとても依頼する気になれなかったです。

 

ですが、4社目に来てくれたところが素晴らしい提案をしました。それは目につく1面だけきれいに塗装して次の塗装タイミングで他とまとめて塗装すればといったことでした。他部分の耐久性チェックしてくれて10年ぐらい平気といった診断でした。そして今回クラック補修跡が目立つリシン吹付塗装された1面だけシリコン系塗料で塗装して、次回塗装になると思われる10年近く先に、耐久性高い高級塗料でしっかり塗装といったことが予算的におすすめとおしえてくれました。

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工期は人件費やすいと安くなる

一番の山は下地処理、実施の塗装作業で、塗装中作業はマスキングされていて室内から見えなくて、外も養生シートでおおわれわからないです。そして何となく不安抱いて依頼すればしっかりしてくれるのかと疑心暗鬼にアンる人がいるでしょう。そして信頼できるいい塗装業者見つけるのがカギになるのです。

そして工期ですが施工面積や職人の人数により異なって、多少の不便もあって早くしてもらいたいと思ってしまうのですが、外壁塗装ばかりは早いといったことはけして売りにならず、注意しましょう。目安は平均的な2階建て戸建住宅なら作業日数にして少なくても7〜10日かかると思っていてください。これは作業する日だけカウントした場合であり、実際天候で中断、休日など含め実際の塗装工事期間2週間ぐらいかかるのです。そして、うちは職人さん2人で雨2日、休日1日で作業日数11日、工事期間14日です。工期は業者にしてみると短いほうが人件費やすくて、その分数こなせます。

そして、洗濯ものは塗装中なら窓マスキングされていて外に干せなくて、ほかの作業中も基本室内に干すと思ていてください。万一ペンキ尽きても困って作業の邪魔となります。水性塗料はペンキ臭いといったことがありませんが。有機溶剤系塗料はペンキの臭いしてきて、1日すればほとんどにおわないです。

マスキングシエルアイダ窓開け喚起できなくて、においに上が手だったり、小さい子がいれば耐久性でどうしえtも必要なところ以外水性塗料で塗装してもらいましょう。

外壁塗装で何を選ぶのか

外壁というのは、常に風雨に晒されていることになりますから、計画的に塗り替える必要性があります。しっかりと適度に塗り替える必要があるといえるでしょう。ですから、よくよく計画的にやらないといけないことではあるのですが、塗り替えるのみならず、作り直すことも検討したほうがよいでしょう。その場合も外壁には塗料を塗ることにはなります。

 

さて、外壁に使う塗料というのは、実は物凄くたくさんあります。ですから、どれがよいのか、ということはよく考える事になるわけですが、まずは、アクリル系塗料というのがあります。これはかなりこまめに塗料に塗り替えをしたい人によいでしょう。つまりは、耐久性的に極端に優秀というわけではない、といえます。要するに安い、ということです。ですから、耐久性がそこまで高くないことはネックですが安く仕上げると言う点においてこれがベストとなることもあります。

私もこれにしようかと思ったことがあるのですが、本当に短いので、ということでやめました。大体5年くらいが耐久年数であるとされているようであり、とにかく安く済ませたい人にはお勧めできます。他にもフッ素系であったり、ウレタン系であったりと様々なタイプがあるわけであり、そちらのほうがよいことが多いです。

 

結局、うちはフッ素系にすることにしました。これには特徴があり、長く使うことができたからです。だからこそ、これを選択したわけです。これが正解でした。

すり替え時期と知ったこと

新築で買った住宅も15年経過して、外壁に細かいクラックなどが入って、塗り替え時期だと感じました。

そして外壁塗装、屋根塗装合わせ業者お願いしたのです。業者と打ち合わせしてるときは屋根塗装で塗料を使用するという選択肢があり、これは赤外線反射して、屋根やベランダなどの表面温度上昇を抑えられる効果ある塗料となりますが、業者の説明だと遮熱塗装でも熱伝導元から低い瓦屋根は効果低くすすめられませんが熱伝導高い金属屋根、スレート屋根に対して効果があって、お宅の屋根はスレート屋根で必要なら遮熱塗料にしてはと進められました。

そして、私の自宅は2階建てに天井裏部屋ついた構造であり、夏場物置部屋としてる天井裏の部屋に入れば汗だくでとても長い時間いることができないぐらい、高温です。天井裏部屋のみなら画面できますが、この熱気2階天井から2階各部屋の温度高めてると思って、遮熱塗料を塗装してもらいました。外壁と屋根の塗装が終わればちょっと古い感じになった住居は新築みたいなきれいな見栄えを取り戻したのです。

これでクラックなどの雨水浸透の危険なくなって、家の寿命が延びたと感じまひた。遮熱塗料の効果チェックのため塗装前後屋根裏部屋温度を測って5〜7度も室温下がってるのがわかりました。

真夏でこれで屋根裏部屋快適とはいきませんが、それでも屋根裏部屋で作業するの負担が抑えられます。そして、2階の各部屋の遮熱塗装っ前後の温度測ってないですが、冷房温度設定は従来27度でしたが、28度に高く設定できました

足場を組まずに外壁の塗り直し、良かったこと後悔したこと

築15年の二階建て一戸建て住宅です。外壁は全面サイディングボードですが、建築して10年たった頃から、黄緑色だった色が黄色っぽく褪色してきて、手で触ると白い粉がつくようになってきてしまいました。

建築した工務店に問い合わせると、塗装を塗り直す時期にきているという返事で、全面を塗り直すことになりました。サイディングボードは耐久性に優れ、メンテナンスもあまりいらないと聞いていたので、15年で全面的に補修しなければならないのは意外で戸惑いました。

 

色褪せしていることは気にしなければ機能面には問題ないそうですが、やはり外観としては良くなかったです。和風の家屋でしたので、瓦などが比較的新しい分、バランスが悪く思えました。

 

塗装は、初回とは少し違う色味を選んで行いました。初回よりは褪色した黄色に近い色味にして、今度は色褪せがあまり目立たないようにしたかったからです。予想外の出費に困っていたら、工務店の方から足場を組まずに柄の長いローラーで二階まで塗っていく施工法を提案してくれ、足場ありよりは費用面で随分助かりました。塗り直し自体は満足できる仕上がりでした。

 

最初に塗装をする時に見た目や好みを優先してしまって、塗料そのものの耐久性やどれくらいで塗り直しがいるかなどをしっかり考えなかったのは良くなかったと思います。また色味を変えて塗装したことで家の印象はずいぶん変わり、家を建て替えたような清々しい気持ちにもなりました。

 

逆の発想で、次回は違う色にすることを念頭に、家のイメージを一新する機会と思って予定していくのも良いかと思いました。

完成に満足できたこと

外装を見て良好な状態ではなくて、まず業者を比較検討しようとして、複数の業者に電話したのですが、まず見積もりのために訪問をということです。

そして見積来てもらっても問題ないですが、あまりよくない業者と会うのは手間で時間の無駄に感じたのです。

そしてネットで検索して見れば、一括見積できて、優良な業者探してくれるサイトを見つけました。そして、このサイトを利用してよい点は、たくさんの業者から電話かかってこないところですが、個人的に無料で情報えられて、かかってきても問題ないです。

そして、代わりに専門スタッフから連絡が一つあって、私はしっかり仕事してくれるような業者が欲しくて、地域で評判が良い業者2,3社紹介してもらったのです。

そして、現地調査してもらったら業者により価格帯こととなって、さらに大手、中堅小規模な会社頼むかにより金額異なります。

こうして2,3社から話聞くことにより側よりはどういう工事必要か大体把握できたのです。

そして見積額安く評判良いb社を選び、他者と比較してみれば金額安くて不安でしたがサイト専門スタッフと話し合って問題ないことを知りました。

業者により必要ない部分まで工事内容入れてしまうことがあって、そうした面で費用上がることもあります。そして悪徳業者選んでしまえば、工事始まっていろいろ追加され、費用高くなってしまい注意必要でした。

そして、工事中問題なく外へ塗装が終わりました。これには満足です。

 

 

 

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外壁塗装をするにあたって気づいたこと

いざ実家の外壁塗装の検討を始めてまず初め思ったことですが、うちの実家は最大いくらかかるかといったお金の部分。

どういう商品、サービスであれ、いい商品は値段が高く自分が最終的にどれを選ぶのかということは、最大どれぐらいかかるケースあるのかなどが気にかかります。

自分で当然およその額知っていて、普段お答えしていても、いざ自分がお客の気分になった瞬間出たのはいくらかかるかといったことでした。
そしていろいろ知ってる自分がこうした疑問をどうしておもったのかですが、そう言っても一軒づつ大きさ形違います。さらに自分は何かイレギュラーなこと起きてすごい高い値段になったらどうしようといった不安でたからです。

そして、われながら見事なお客期分、お客目線です。そして、実際現地を見てもらって、正式な見積もりもらう以外方法がないと思って見積依頼をしました。

自分たちパートナーである塗装屋に直接見積依頼したい気分を抑えて、あくまで一般客と同じようにしようと自分で見積依頼でいるところを探したのです。

塗装屋に直接依頼しようとしましたが、1社だけだとその見積額が妥当か等判断つきませんから、やり取り1回で複数社の見積もりもらえる一括見積サイトが魅力的でした。
そして、複数の見積もりサイトを改めてお客目線で比べて、信頼できると思ったところ登録したのです。

競合サービスであり、どの会社がシェア1位といった除法は張りましたが、あくまでお客として比べた時決して1位、2位の会社選ばないことも驚きです。